集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 7

エイジャの赤石を賭けて格闘者・ワムウとの戦車戦が始まった。次々と繰り出される必殺流法にジョジョは鋭いひらめきで対抗し…!? そして残る最強超生物・カーズとの赤石をめぐる結末とは…!? 悲しき一族の宿命を受け入れ、想いを継ぎ、ジョジョは過酷な戦いに挑む!著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/5/17文庫判/352ページISBN:978-4-08-617790-0

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 8

ジョナサン・ジョースターの子孫、空条承太郎、17歳。ある時突如、「悪霊」のごとき不思議な力をもつようになる。「幽波紋」と呼ばれるその力の発現に、承太郎の祖父、ジョセフはある因縁を確信。100年前、ジョナサンの肉体を奪い生き延びたディオとの深き因縁を…!!著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/6/18文庫判/320ページISBN:978-4-08-617791-7

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 9

シンガポールへ向かう船中で「暗青の月」を操る男に襲われた承太郎ら。海中での不利な戦いを制し撃破するも船は大破してしまう。漂流していた承太郎らは貨物船に救助されるが、そこは不気味な空気が漂っていて…。ディオに与するエンヤ婆が差し向けた次なるスタンドとは!?著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/6/18文庫判/304ページISBN:978-4-08-617792-4

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 10

妹とアヴドゥルの仇、J・ガイルを倒したポルナレフ。だがそのことがエンヤ婆の復讐心に火をつけた。聖地ベナレスで承太郎に差し向けられた「女帝」のスタンドは、ジョセフの腕に寄生し取り殺そうと成長し始めた。本体もわからず倒す術なきままに街を走るジョセフだが…!?著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/7/18文庫判/312ページISBN:978-4-08-617793-1

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 11

「正義」のスタンド使い、エンヤ婆を倒した承太郎ら。ジョセフの「隠者の紫」でエンヤ婆の考えを読み、ディオのスタンドの能力を探ろうとするが、鋼入りのダンと名乗る男に、そのとどめを刺されてしまう。自ら史上最弱という「恋人」のスタンドの正体とは…!?著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/7/18文庫判/304ページISBN:978-4-08-617794-8

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 12

インドで死んだはずのアヴドゥルが生きていた!? エジプト目前のある島で「審判」に襲われたポルナレフ。その危機を救ったのは、まぎれもなくアヴドゥル本人だった。一命を取りとめていたアヴドゥルと、さらに新たな助っ人を加え承太郎らは、カイロを目指し進む!!著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/8/9文庫判/304ページISBN:978-4-08-617795-5

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 13

承太郎が爆弾でまっぷたつ!? 未来の見えるマンガのスタンド使い、ボインゴの予言により、オレンジの爆弾で承太郎が爆死することが決まってしまった。だが、絶対に変わらないその予言は意外な結末を…!? その後も「エジプト9栄神」の謎のスタンドの猛威は続く!著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/8/9文庫判/328ページISBN:978-4-08-617796-2

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 14

影と交わるだけで相手を若返らせる能力を持つ「セト神」のアレッシー。油断したポルナレフがその影に触れ子供と化してしまった。記憶さえもあやふやとなり、承太郎を思い出せなくなったポルナレフは、子供のチャリオッツで戦うが!? そして一行はついにカイロ入りを果たす!!著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/9/18文庫判/312ページISBN:978-4-08-617797-9

集英社(シュウエイシャ)/【コミック版】ジョジョの奇妙な冒険 15

DIOの館発見!? 館を守る鳥のスタンド使いに偶然出会ったイギーは、そこが承太郎たちが捜すDIOの館であることを確信。ただならぬ雰囲気に戦いを避けようとするイギーだったが…!? さらにどす黒い感覚に包まれた館へ足を踏み入れた承太郎を待っていたのは…!?著者:荒木 飛呂彦発売日:2002/9/18文庫判/312ページISBN:978-4-08-617798-6