風通しのいいメッシュ編みで、春はもちろん夏のはおりとしても大活躍する5分袖のカーディガン。身幅にゆとりがありつつ、コンパクトな丈感で仕上げているので前をとめて着てもすっきりとした印象に。シンプルなボトムも一瞬で華やぐピンクのほか、白&黒の全3色で展開。メタルボタンもさりげないポイントに。 M7daysってどんなブランド?【Akaneの40代・コスパコーデ術#19】でも紹介 >【Akaneの40代・コスパコーデ術#20】でも紹介 >
むっちりと地厚な編み地も、モヘア混ループの表面感で重く見えずにふんわりした可愛げが。秋冬の差し色に、あえてのきれい色のみの展開です。身幅はゆったりしながら、着丈は短めの設計で今っぽく。 M7daysってどんなブランド?
大人が着こなしやすいよう、派手すぎない上品なきらめきとチクチクしない着心地のよさにこだわったラメニット。着るだけでスタイルアップして見えるコンパクトな丈感もこだわり。繊細なラメ感とニュアンスのあるカラー展開で、上品に着られる一枚。コンパクトなクルーネックカーディガンは、上にも下にも重ね着できて、ボタンを上までとめればプルオーバーとしてもアレンジできる。インナーとしてなら、面積控えめだから通勤にも対応。カーディガンは、ボタンのとめ具合でラメの分量を調節可能なのもポイント。ボクシーな短めトップス×長めタイトスカートの完璧なバランス。メタリックグレージュニットに、淡グレーのインナーで洗練グラデ配色に。暑さの残る時季から実践できる簡単テクニック。着る、巻く、はおるとアレンジ幅の広いカーディガンは、旬のラメを選んでフル稼働させて。 M7daysってどんなブランド?
季節問わず着られる素材感とほどよい厚みに、さっとはおるだけで決まる立体的なコクーンシルエット。前ボタンを留めれば一枚でも着られるVあきもカギ。ショート丈とレギュラー丈、2種類の着丈から選んで。前身頃は胸元を気にせず一枚でも着られるVネックの前明きで、首周りがすっきり見える前下がりに調整しました。程よい厚みで秋から春先まで対応できるのも魅力です。何枚持っていても便利なVカーディガンはボトムスに合わせて2サイズを着こなすのもおすすめ。M7daysってどんなブランド?【Marisolスタッフの自腹買い#119】でも紹介 >
同素材のカーディガンはリブニットと同様、ブルーとネイビーの2色展開。ニットと合わせてアンサンブルとしてはもちろん、カーディガン一枚で着てもコンパクトで美しい。リブニットと同素材のカーディガン。適度なゆとりがあり、リブニットと同じく着丈が短め。どちらの色もさりげなくラメが入っており、普段着だけでなく、ホリデーシーズンのお出かけシーンにも便利。胸ボタンもアクセントに。ベージュのリブニット&カーディガンには華やかなゴールドのラメ入り。ラメが繊細なので、輝きがさりげなく上品グレーのニットにはシルバーのラメがちりばめられて。素肌に着てもチクチクしない、柔らかな素材感も高ポイントM7daysってどんなブランド?【Marisolスタッフの自腹買い#123】でも紹介 >
控えめなラメ感とシャリッとした質感が魅力のシアーリブカーディガン。ラブコールに応え、ベーシックカラーのみのラインナップに加え今季は主役になるグリーンとパープルの2色が登場。薄くて軽く夏中活躍間違いなし。使い勝手のいいグレー&黒のカーディガンを、ラメ感のあるシアー素材で華やかにアレンジ。袖にふくらみをもたせたブルゾン風のデザインで、前を閉じてもおしゃれに着こなせる。M7daysってどんなブランド?【Akaneの40代・コスパコーデ術#21】でも紹介 >【Marisolスタッフの自腹買い#100】でも紹介 >【Akaneの40代・コスパコーデ術#24】でも紹介 >
体に沿いすぎず、かつオーバーシルエットすぎず、というサイズ感で着こなしやすく、汎用性の高いカーディガン。肩の部分に控えめなギャザーを施し、適度にふんわりしたパフスリーブ見えするデザイン。 M7daysってどんなブランド?