高密度のコットン生地で仕立てた、今気分の春めきコート。裾に向かって広がるテント型が可愛らしく、羽織るだけでフェミニンな仕上がりに。撥水性や防風力など機能性も高く、季節の変わり目を中心に愛用できます。明るく優しいカラーも印象的。
大きなフードがラフな雰囲気に見せてくれるウールコート。トップメゾンが使う工場で仕立て、随所にこだわりのステッチをかけたクオリティの高さを感じられる1枚です。光沢を感じられる生地を使うことでダッフルコートのようなバランスでありながらしなやかな落ち感が大人の女性ならではのカジュアルスタイルを楽しんでいただけます。
Obladaの定番コートとして定着したFEATHER COAT(フェザーコート)。とにかく軽くてあたたかくて、これ一枚で何役もこなしてくれる本当に使えるコートです。そんなフェザーコートに仲間が登場!その名もFEATHER AVIATOR(フェザーアビエーター)。こちらのフェザーシリーズの最大の特徴は中綿にシルク100%(厳密には99%)を使用していることになります。これにより非常に軽量で優れた保温性を発揮します。表地はコットンとナイロンで撥水がついているので多少の雨は平気です。さてこのアビエーター型はショート丈で取り回しが良くて、自転車やクルマに乗る方にも便利。サイズはワンサイズなのですが、小柄な方にも背の高い方もこのサイズでみんな可愛く着れる魔法のサイズ感が人気の所以かもしれません。すでにフェザーコートをお持ちの方にもオススメになります。寒い時期から、桜が咲く頃まで活躍間違いなしのフェザーアビエーターです!
とにかく軽くてプレシャスなコートとして名付けたフェザーコート。最大のこだわりは、目には見えないシルク100%の中綿になります。シルクはご存知の通り、非常に滑らかで軽く、吸湿性や保湿性が高く保温力が高いのも魅力の素材です。実際にとてもあたたかいのに軽いコート。デザインは、オーソドックスなステンカラーコートですが、ラグランスリーブのアームホールが大きいので、アームが太いものもちゃんと着ることができます。Obladaで春にデビューしたコートですが秋冬にも着れるので、ぜひワードローブの一軍としていかがでしょうか?ボーダーを主役にしたちょっとマリンなモノトーンコーデは、アウターをあえて黒でなくグレーにすることで軽やかな印象に。形はオーソドックスなステンカラーコートですが、ラグランスリーブのアームホールが大きいのでアームが太いスウェットも着込めます。
こちらのロイヤルアノラックは、イギリス海軍が着ていたスモックを参考にデザインしています。少しだけテントラインのフォルムに着た時にテンション上がります。色々古着をアレンジしていますが、ウェストのコットンの太い平紐が良いアクセントになっています。このロイヤルアノラックもとても軽い着心地が特徴です。アームホールが広いため、中にニットやスエットを着ても大丈夫!パンツはもちろんのこと、同じ生地で作っている「ナイロン イージー スカート」と合わせてセットアップで着るのもオススメです。カラーはカーキとブラックがあり、これまた甲乙つけがたし。このナイロン生地は撥水加工もしてあるので雨の日も安心。雨よけのアウターがこんなアノラックだったら雨の日も楽しめちゃう気がします。
ウールナイロン混紡のコートは重すぎず、前身頃と袖裏にはあえてナイロンの裏地を付けることで風を通しにくく快適な着心地に。ワークやミリタリーの要素をミックスしたデザインながら、襟は上質なシープレザーを使うことで上品に着られます。カラーはネイビーとオリーブカーキの2色展開。コートにも定評のあるOblada。今季の一押しは上質なウールのメルトンで仕立てたテントラインコート。中にしっかりと着込むことのできる程よくボリュームのあるシルエットながら、なるべく軽い着心地にするため、裏地は前身と袖裏のみに。合わせた新作デニムは少しバギーな形が特徴。2000年頃にトレンドだった腰ばきムードが楽しめます。ウール80%ナイロン20%のメルトン生地を使用し、ウールはスーパー100の上質なものを使用しナイロンを20%入れることで強度と軽さを実現しています。裏地は、前身頃と袖裏だけウィンドブレイクするようナイロンの裏地をつけています。背中は熱がこもらないようにあえて裏地をつけていません。クラシックな見た目だけど、着心地と暖かさにこだわった作りが魅力のコートに仕上がりました。表のポケットがダブルポケットになっているのも特徴です。襟にシープレザーのブラックをつけることで、モダンな印象に仕上げています。