スペインのシューファクトリーが手がけるブランドから、なめらかなスエードの風合いを生かしたロングブーツを。フラットながら、前が少し長くなったデザインで脚長に見える。ほんのり起毛した裏地が暖かい。さりげない抜け感と、抜群の歩きやすさが魅力。
LEEマルシェでも過去に何度も完売した大ヒットモデルが今年も入荷! アッパーは履くほどに味わいが増し、足になじむ上質な牛革。ストンとしたシルエットが、足元におしゃれなボリューム感を与えてくれます。筒幅にゆとりがあり立ったまま履けるのも、多忙なLEE世代にはありがたいところ。カラーはダークブラウンとブラックの2 色。LLサイズ(25.5?p)はLEE別注です。ヒール2.5?p。
表面感のあるメタリックの煌めきが印象的なTABIブーツ。本格的な足袋仕様に仕上げたサイドジップ代わりのルックスがインパクトを放ち、鮮度アップも約束!パンツにもスカートにもフィットするアンクル丈で、オールシーズン活躍します。
ブランドアイコンの「TABI」シリーズに、春先まで使えるショートブーツが登場。親指セパレート×円筒形のチャンキーヒールで高さがあっても歩きやすく、出番の多い一足になりそう。スタイルを選ばないベーシックなカラーと、コハゼ式の履き口もポイントに。
筒高がしっかりあって足の甲からすらっと伸びたラインを出してくれるショートタイプですっきりとしたとても上品なシルエット。甲のラインに特にこだわり横から見た時のラインをとてもきれいに出してくれます。ヒールはワイドなタイプなので安定感があり高さのわりにとても歩きやすいデザイン。脚のラインを細く長くきれいに見せてくれます。リアルと見間違えるほどの見え感のいい素材を使用しており過度な光沢を抑えほんのり光沢のある質感に。また縫い目が甲の部分にないのですっきりとしてさらに高級感があります。素材はリアルでなくフェイクレザーなのでお手入れも楽。濡れても染み込ないので雨の日でも気にせず履いて頂けます。ワンピースでもデニムでもスカートでも、どんなスタイルにも合わせやすいベーシックなデザインなので着回しも抜群。ほんのりとしたニュアンスカラーなのでスタイリングに組み込みやすいのもポイントに。内側にジップが付いているので着脱のしやすさも。【STAFF FITTING】普段23.5cm(足周り22.0cm)、23.5cmセレクト普段23.5cm(足周り22.5cm)、24.5cmセレクト普段24.5cm(足周り22.7cm)、25.0cmセレクト普段25.0cm(足周り22.5cm)、25.0cmセレクト※足周りは足の幅の一番広い部分です。※幅広の方は1サイズアップをおすすめ致します。
ポコっと丸みを帯びた先端がスタイリングの要になる、アンクルブーツ。オリジナルのラバーソールが歩行時の衝撃をスムーズに吸収し、その履き心地もお墨付き。バックにあしらったホワイトステッチも見逃せないアクセントに。
2足目のショートブーツとしておすすめなのが、ダークトーンに偏りがちな秋コーデに抜け感をくれるクリーム色レザーのサイドゴアです。白よりなじみがよく、ベージュより明るい発色のクリーム色は想像以上に配色を選ばず、旬のカラーソックス合わせもすんなり。筒の内側とインソールには、冬も暖かいふかふか起毛素材を使用。ソールの厚みは3.2cm。
新木型GRACIA(グラシア)は、足幅が広くつま先も足指に沿うようなめらかなラウンドトゥが特徴的です。柔らかなナッパレザーと安定感のあるラウンドヒールが軽やかな履き心地を実現しました。肩の力を抜きながらも、モダンで個性が光る一足です。
すっきりしたワイズとつま先の立体感とのバランスを計算し、筒回りや踵をシェイプしています。 内側にファスナーがついているので着脱しやすく、筒回りも紐で調整をすることができます。つま先の丸みと厚さをほどよく削ぎ落とした、サイドシルエットが美しいブーツです。
正統派のサイドゴアブーツにさりげなくスタッズをあしらった人気の鉄板コンビネーション。ここ数シーズン完売を繰り返すペルティーニらしい一足は品格あるマニッシュさが魅力。
トゥ先がラウンドよりも、やや親指側に斜めにカーヴしているオヴリークトゥが控えめにモードな印象を演出。シンプルなブーツですが、アッパーに使用したパイソンで強さを発揮しながらも山羊革にPYTHONプリントのベースを用いることで、本来のPYTHON革に比べるとほんのり柔らかな印象もどこか与えてくれます。全身1トーンの装いの足元にぜひご使用いただきたいブーツです。
やや細身のシルエットで、どんなスタイルにも合わせやすいサイドゴアブーツ。着脱もしやすく、ほどよい高さのソールなので安定感のある履き心地もポイント。ホワイトソールが上品な大人ムードを崩さず、都会的かつスタイリッシュな雰囲気を放っています。
いよいよリアルトレンドに台頭したロングブーツは、久しぶりでも気負わず投入できる低ヒールの黒をセレクトしました。上質で柔らかなレザーは、初めて足入れしたときから足なじみ抜群! ふくらはぎ裏に施したファスナーは履き口の少し下で止まる仕様なのであまり圧迫感がなく、いつでもスムーズな着脱が可能です。ヒールの高さは安定感のある3.5cm。
1990年代にかけてロシア軍で採用されていた伝統的なフェルトブーツ《ワーレンキ》を軍用にアップデートしたフロントジップブーツ。それをベースに軍用シューズを生産していたファクトリーに依頼し、現代的に再現しています。アッパーには、イタリアから取り寄せた厚みのある撥水スエードレザーを使用。撥水性に優れるだけでなく、耐久性に優れている点も魅力です。ライニングとインソールには、ピッグレザーを使用して足あたりを良くしています。フロントジップ仕様で着脱がスムーズなところもポイントです。独特な凸凹形状のカップソールは厚みもあり、グリップ力が高く、素晴らしい履き心地を感じさせてくれます。
10年前も、そして10年後も現役でいられるほどのエターナルなデザインで、投資の価値が担保されている稀有な存在です。景色を反射しそうなほど艶やかなレザー、上品なスモーキーゴールドの金具、脚を真っ直ぐ見せる履き口のカッティングなどどこを切りとっても美しい!