Julier(ジュリエ)/ナルゲンコラボ ウォーターボトルL

Julierのロゴをプリントしたナルゲン別注のウォーターボトル。登山やキャンプなどのアクティビティからデイリーユースまで、シーンを選ばず活躍する1.1Lは、ナルゲンを代表する人気ボトルです。コーデにも馴染みやすいベージュで作りました。高い気密性を誇る独自のキャップシステムは、パッキンがないため洗いやすく衛生的。「軽くて、丈夫で、漏れない」と三拍子そろった世界中で愛されるモデルです。環境にやさしい樹脂として「飽和ポリエステル樹脂」を採用し、飲み物にプラスチック臭をうつしません。ボトル本体の体熱耐冷温度は100℃〜-20℃。ボトル自体も丈夫で軽く、長くお使いいただけます。(ビスフェノールA(BPA)を含まない樹脂を使用しています。)Tritan Renew は、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つである ISCC認証を受けています。キャップと本体のねじ山がしっかり食い込んで液漏れを防ぎます。パッキンが不要なため衛生面も安心です。原料樹脂:〔本体〕飽和ポリエステル樹脂 〔キャップ〕ポリプロピレン 〔ループ部〕ポリエチレン耐熱温度:〔本体〕100℃ 〔キャップ〕120℃ 〔ループ部〕110℃耐冷温度:〔本体〕-20℃ 〔キャップ/ループ部〕0℃

mont-bell(モンベル)/【LEE別注】Picnic League アルパイン サーモボトル 0.5L

登山用に開発された、重さ237gと軽量かつコンパクトなサーモボトル。極寒の環境下でも高い保温効果を発揮し、暑さの厳しい真夏の屋外でも抜群の保冷効果が得られます。前後にモンベルと別注ロゴを配したダークグレー、ステンレスの全2色。

りょうび庵(リョウビアン)/曲げわっぱ 小判弁当(無塗装)

薄い杉の板を曲げて作る大館の曲げわっぱ弁当です。りょうび庵は新しいブランドですが、わっぱ製作の経験が豊富な伝統工芸士の成田氏をはじめとする職人さんが丁寧に作っています。秋田杉の良い香りがそのまま楽しめ、ご飯の水分を程よく吸収し、べたつかずに美味しく食べることが出来るのが、無塗装ならではの特徴です。余ったご飯を入れておひつ代わりにも使えます。また、軽くて扱いやすいのもポイントのひとつ。小判型なので隅の部分も洗いやすい。取り外しが出来る仕切りが付いているので、ご飯やおかずの量にあわせて仕切ることが出来ます。【長く使うためのポイント】・使い終わったらぬるま湯を使い、柔らかいスポンジで洗ってください。乾かすときは伏せずに上向きにしてください。・油ものや色の濃い食材はお弁当用のおかずカップに入れてください。

堀江陶器(ホリエトウキ)/【h+】オーバルボックスM(楕円の重箱)2段

重ねて収納ができる重箱は使ってみるととっても便利。こちらは磁器なのでオードブルやお菓子、料理や常備菜なども盛りやすく、そのまま重ねて冷蔵庫へ。保存容器への移し替えやラップをかける手間が省けます。

松野屋(マツノヤ)/アルマイト弁当箱

お弁当箱としてはもちろん、文具入れや裁縫箱など、幅広い使い方ができるボックスです。ギフトにもおすすめ。

酒井 航(サカイ ワタル)/【DOUBLE=DOUBLE FURNITURE】杉隅切弁当箱/Sサイズ

重箱のミニ版をイメージしたという、杉の端正な弁当箱。間伐のために切られた杉の希少な柾目(まさめ)のみを採用し、上品さと軽量化を両立。四隅に食べ物が詰まらないよう隅切り型にし、水や油じみがつきにくいようウレタン塗装をしています。九州の天然杉を使った本物でありながら家事目線の」使いやすさ」を叶えています。