ふんわりとした素材感に包まれるニットパーカー■デザイントレンドの繊細なラメとシャギー素材を使用したベーシックなデザインのニットパーカーです。程よいゆとりがありつつもスッキリ見えするサイズ感に仕上げています。ふんわりとした素材感が柔らかで上品な雰囲気を演出してくれる一着。ライトアウターとして秋口から活躍すること間違いなしです。パンツ・スカート問わず合わせやすい丈感になっています。■素材短めのナイロンフェザー糸を使用。繊維が細いのでチクチクせず、肌触りの良い素材感です。毛が抜けにくい様加工を施しています。さらにポリエステル糸を合わせる事で伸縮し過ぎない安定感のある編地に。細いラメ糸を入れているため、さりげないキラキラ感が特徴です。こちらの商品はサイズバリエーションがございます。Rレギュラーサイズ(KRWPCW0002) S小さいサイズ(KRWQCW0002) L大きいサイズ(KRWKCW0002)※商品画像はサンプルを使用しているため、色味やサイズ等の仕様に変更がある場合がございますので、予めご了承ください。※屋外での撮影画像は、光の加減で色味が違って見える場合がございます。商品の色味はスタジオ撮影の画像をご参照ください。#anySiS #エニシス #エニィシス #エニスィス #レディース #ニット #フーディ #パーカー #シャギー #ラメ #ライトアウター #トレンド #フェミニン #レディスタイル #カジュアル #カジュアルスタイル #洗える #ウォッシャブル
あえて胸にはポケットをつけず、きれいめなネイビーシャツ感覚でお仕事にも取り入れやすいデニムシャツ。ゆとりのあるオーバーシルエットではおりとしても使いやすいと好評。パールボタンの可愛さを生かし、上まで全部留めればよりフェミニンな印象に。軽やかなライトオンスデニムだからこそ素肌に着てもゴワつかず、一枚で楽しみやすいのも魅力。糸が均一で撚りも均一なリング糸を使用したデニムは、加工を入れると糸1本ごとに白く色落ちし、ブルーと白のコントラストが鮮明で糸1本1本の表情までわかるデニムに仕上がるのが特徴です。糸の締りによるさらりとした着用感となります。オーバーサイズシャツをデニム生地で仕上げたデザイン。耐久性に優れた丈夫なデニム生地を使用したシャツの釦を華やかなパール釦使いのコントラストのある付属使いがポイントです。左袖口には、ブランドオリジナルのB釦もついてます。
ウッドビーズ×アクリルビーズにチュールのリボンも施した、Chika kisadaらしいビスチェ。レイヤードしやすい主張しすぎないカラーは取り入れやすく、加えるだけでコーデの格上げが期待できます。
デイリーに着回せる、リラックスフィットのフーディー。コンパクトな身頃とボリューム袖のコントラストが、今年らしいスタイルを楽しませてくれます。ポイントは、胸元を彩る刺繍ロゴとマフポケット。ベーシックなカラーで、合わせやすく仕上がっています。
立体的なコクーンシルエットのスウェットは、袖や裾の膨らみも愛らしくて大人気。今季はもちっとしてハリのあるジャージー素材、ダンボールニットがお目見えし、体型カバー力がさらにアップ。前に比べて極端に分量の多い後ろ身頃の袖口と裾に施されたタックが作り出す膨らみのある特徴的なシルエットが特徴です。カルゼ調の綾組織が上品な段ボールニット素材を使用しています。程よいストレッチ製とフォルムを保つエアリーな張り感が美しいシルエットを作り出します。表面の綾組織がカジュアルながら綺麗めな印象を与える素材です。
肩の切り替え位置やゆとりのある五分袖など、ディテールを工夫することでトレンドのビッグシルエットを大人が着やすく。裾のワイドリブでトップスアウトがおしゃれ見え。改まった席に重宝するネイビーもあり。ドライタッチな表面感で着心地もいい。
アーティスト 「小町渉」 氏と 「クチュール・ド・アダム」 がコラボレーション制作したグラフィティTシャツ。「クチュール・ド・アダム」の25AWシーズンテーマのひとつ 「オーセンティックアメリカン」に因んだアート作品をプリントしたTシャツとなっています。手作業で制作された小町氏のグラフィティ作品を忠実に再現するため、インクの色飛びなども忠実に反映したプリントとなっており、ボディには特殊な加工を施してヴィンテージアイテムのような色褪せと「やれ感」を出しています。初めて着用したその日から着込んで馴染んだ風合いで、「こなれ感」と「抜け感」あるスタイリングが可能です。デニムのようなカジュアルなアイテムはもちろん、スカートなどのキレイめなアイテムに合わせても、スタイリングのアクセントになりコーディネートの幅が広がります。【小町渉 | Wataru Komachi】PROFILE: 東京都出身。コラージュ作品が Dennis Hopper (デニス・ホッパー)氏のコレクション作品となったことを機に、本格的にアート活動を開始。以降パリを中心に、仏アパレルブランドChristophe Lemaire とのコラボレーション、Coletteでの展示、Le Bon March? Rive Gauche Department (ボン・マルシェ百貨店) にて Karl Lagarfeld (カール・ラガーフェルド) らが参加した」exposition collections particulieres展」への参加。ミュージシャンBECK (ベック) のヨーロッパツアーオフィシャルT-Shirtsデザインなどを行い、欧米で高い評価を得る。
ウール混の極細糸で甘く編み立て、ガーゼのように軽くふわふわとした風合いを演出したシアーなプルオーバーニット。ぽわんと膨らむ袖や胸上切り替えの繊細なギャザー、緩やかに広がるフレアシルエットも相まって、洒落た着姿を叶えます。ボリュームがありながら、太めパンツとも好バランスなのもうれしい。汎用性の高いネイビーはLEE別注カラー。
見た目はスウェット、肌側はシルク100%の人気素材「ウォームシルク」シリーズで、ほどよいリラックス感が今の気分にマッチする、大人のためのパーカーをつくりました。カジュアルなイメージの強いパーカーですが、上質なボトムやバッグで大人の品ある着こなしに。上手に取り入れれば、いつものスタイリングにこなれ感をプラスしてくれる万能アイテムです。定番でお好きな方が多いパーカーだからこそ、子供っぽくなってしまったり、若作りに見えない大人のサイジングにこだわりました。トレンドライクにアップデートしたい方にも、納得していただけると思います。
一見シンプルですが、ネックや袖、全体のシルエットにこだわり、女性らしい華やかさと品の良さを両立させました。デザイン性が強すぎるとワンシーズンで着られなくなってしまったり、どこか気恥ずかしさが出てしまいますので、大人が着たくなる絶妙なさじ加減を目指しました。
ブランドが誕生した1998年から愛され続けている代表作。貴重な「吊り編み機」を使いゆっくりと編み上げた厚手のコットン生地は、ふっくらと柔らかな風合い。フィット感のあるサイジングとも相まって、暖かな着心地を叶えます。LEE別注は着こなしに明度と爽やかさが生まれるクリーンなホワイト。袖口のロゴもグレーに変え、上品さを高めました。
肩の部分を落として身幅に適度なゆとりをもたせることで、抜け感を醸し出す立体的なフォルムに更新。ほどよく厚みのあるダンボールニットはスウェットよりも軽量で、張りや光沢があるのが特徴。ゴールドのダブルジップがスポーティなパーカにエレガントなムードを上乗せ。
5月号の着回し企画に登場し大ヒット。あっという間に完売したパーカ。張り感とほのかなツヤを備えたボンディング素材と、袖と後ろ身頃のボリューム感、さらにリッチなゴールド金具など、カジュアルすぎないのが魅力。完売色のオフホワイトとチャコールを復刻し、さらに待望の新色ブラックも登場。合わせやすいベーシックな3色展開。今回、縫い目にテープをはることで着心地が大幅アップ。
さっと羽織るだけで、印象を刷新する便利なアイテム。シルクをブレンドした生地にさりげない格子柄が洗練された大人ムード。フロントで結んだり、垂らしたりとアレンジもしやすく、パーティーシーンなどにも映える存在感です。「Eleph」は、サステナビリティと長寿命性を重視し、時代を超越した製品作りに尽力する注目のブランドです。
シャカシャカとしたスポーティなナイロン素材と女性らしいデザインが融合した、鮮度高めな洗練ビスチェが入荷。ふんわりと広がるバルーンシルエットが華やかさを与えつつ、気になる腰まわりをカモフラージュ。スタイリングが今っぽく進化するだけでなく、体型カバーまで叶えてくれる優れものです。肩ひもはアジャスター付きで、長さ調節が可能。
大きすぎず小さすぎない、絶妙なサイジングにこだわり、どんなスタイリングにも合う一枚に仕上げました。バイオウォッシュ加工を施すことで、最初からくったりとした柔らかな風合いを実現。左胸にはオリジナルのグラフィックをプリント。デイリーに着たくなる、定番アイテムです。
裏地を起毛させた着心地抜群のスウェット。生地の厚みがある分、袖まわりはいつもよりゆとりのあるサイズに仕上げました。洗濯機でも気軽に洗え、ニットのような温かさを持つ、デザイン、機能性の両方を兼ね備えた一着です。
デニムにリヨセルを混紡することで、美しい落ち感とソフトな肌当たりを実現。オーバーサイズでもラフにならず、大人らしいこなれ感に。一枚ではもちろん、アウター感覚ではおっても様になる。裾サイドはラウンドカットで体になじみやすく、カーヴィーなアーモンドフォルムを形成。