Oblada(オブラダ)/1938 CRASH

クラッシュデニムを上品に作るのって難しいのですが、そこは岡山の加工場ともう「阿吽の呼吸」で仕上げてもらいました!Obladaのファンの皆さんなら、こういう加工がいいよね!ということを理解してくれている職人さんがいることって最高です。こういう遠く離れていてもチームというか仲間というか、そういう人たちのおかげで僕たちObladaの洋服は出来上がってるということを実感して嬉しくなった一本。シルエットはいつもお馴染みの1938なのでハイウェストで脚が長く綺麗に見えるデザインになっています。上質なものとの相性が良いので、シンプルなニットなんかとコントラストを楽しんでほしい一本です。このデニムはマストバイしてほしい、そんな一品です。

Oblada(オブラダ)/1938 vintageデニム

ブランドの代名詞的存在であるジーンズ「1938」が、コットン100%のセルヴィッチ素材で登場。スタイルUP効果の高いハイウエスト×ストレートシルエットはそのままに、高度なユーズド加工をかけることで、まるでヴィンテージデニムのような風合いが楽しめる一本に。しっかりと洗いをかけてあるため、おろしたてから柔らかく、肌なじみも最高です。

Oblada(オブラダ)/60S BAKER PANTS

60年代のヴィンテージパンツを思わせる本格派のベイカーパンツ。すっきりとしたストレート型やヒップポケットをあえて高い位置につけるなど、すらっと見える工夫も満載。前にも後ろにも備わった大きめのポケットが、気になる腰まわりをおしゃれにカバー。深みのあるオリーブグリーンのかっこよさを生かし、潔く黒とシックに着こなしても素敵!■GOOD POINT・トレンドのブラウンに満場一致!この春夏、登場したオリーブグリーンは、ハピプラで発売するやいなや瞬く間に人気に。そこで秋冬はどんな色をお届けしようかと、Obladaとハピプラの両チームで意見を重ねました。「ベイカーパンツにない色はどう?」「季節感も欲しいよね」「トレンド感も大事!」など、迷いの先にたどりついたのが、こちらのブラウン。赤みを抑えた絶妙なダークブラウンは土っぽくなくスタイリッシュ。大人がしっかり頼れる、自慢のトーンに仕上がりました!・大きめポケットでスタイルアップ素材はガシガシはけるコットンのバックサテン。パンツに仕立ててから染めているので、風合いと色合いに深みがあって、ワードローブにも自然に溶け込みます。前後のポケットは、腰まわりのアクセントとカバーを兼ねて大きめに。特にフラップ付きの後ろポケットは、高めの位置にあしらっているので、ストレートシルエットと相まって脚長効果にも期待できます。そして古きよきボタンフライ仕様も、もたつかずすっきり見えるポイント。つまり、パッとはくだけでスタイルが整う、とっても優秀なベイカーパンツなんです。・ベイカーパンツスタイルが新鮮にパンツの魅力を最大限に引き出すなら、ストンと落ちるストレートシルエット&センタープレスをいかした着こなしがおすすめ。写真のように上質なロングコートをさらっと羽織るほか、スラックス感覚でローファーやソックスを合わせるトラッド崩しも素敵。裾をラフにロールアップし、ヒールやフェミニンなトップスを合わせる甘辛ミックスも、色の力で新鮮に見えます。ミリタリー由来のパンツなのに品よくまとまるのは、Obladaならでは!

Oblada(オブラダ)/ANY PANTS

「0blada」定番のオフィサーパンツを夏仕様で仕上げたトラウザー。ディナーパンツでも使用している上質なポリエステル生地が品のある風合いを実現。タック&プレスを効かせるなど、全方位からのシルエットにもこだわりが。

Oblada(オブラダ)/HIGH WAIST CUT OFF

裾上げせずにデニムをはけるのは小柄な人にとって願ってもないこと。そんな願いを叶えてくれたのがこちら。くるぶし丈ではいても、長めにはいても可愛いので、ほぼ切らずにはけるところがうれしい限り。シルエットはヒップにゆとりがあるハイウエスト。テーパードで丈感も絶妙だから、スタイルアップが叶うところも魅力です。ソックス+パンプスやローファーから、スニーカーともしっくりハマるオールマイティさ。生地はコットンストレッチを使っているのではき心地も楽々!

Oblada(オブラダ)/LINEN DENIM PANTS

生地が最高です!今まで見たリネンデニムの中で間違いなく一番の生地。リネンを贅沢に100%使用していて、プリンプリンの着心地を実現しています。もちろんパンツ単品でも着れるし、セットアップでもOK。湿度が高い日本の春夏にリネンやヘンプなどの麻素材は本当に重宝します。ご家庭で洗濯可能なのも嬉しいポイントです!

Oblada(オブラダ)/MILLENNIUM JEANS VINTAGE

ミレニアムジーンズという名前の通り、2000年頃にトレンドだった腰ばきムードを再現した一本。とはいえ大人になって股上が浅いのは現実的ではないので、実際は股上がしっかりありつつ、ポケットの位置で腰ばき風に見せてくれるという優れもの。大袈裟すぎない少しバギーなフォルムが今また新鮮なので、そろそろデニムを新調したいという方におすすめです!穿くだけで腰履きに見えるように設計し、実際には股上がしっかりあるのがポイント。シルエットは「リトルバギー」で、程よいバギー感がカッコ良くスタイルを見せてくれます。生地はしっかりとした綿100%の13オンスくらいを使用。ガシガシ履きこみたいデニムです。

Oblada(オブラダ)/OFFICER BUGGY CHECK PANTS

マニッシュなグレンチェックのバギーウールパンツ。リラックスした雰囲気も感じさせつつ良質なウール糸を使用しているのでしっかりきちんと感も演出。シワになりにくいのも嬉しいポイント。

Oblada(オブラダ)/OFFICER PANTS

ブランドで定番人気を誇る、大人顔のオフィサーパンツ。上質のウール生地にクラス感があふれ、手持ちのブラウスと合わせるだけで品のある仕上がりに。ややワイドめのシルエット×センタープレスで、美シルエットに仕上がります。

Oblada(オブラダ)/SKATER JEANS

90sのスケーターがルーズフィットのデニムをかっこよく穿いているイメージのスタイリングが作れたらいいなとデザインをスタートしました。ゆったりとしたヒップとワタリのシルエットをハイウェストにするために、あえてウエストの後ろにゴムを入れることにしました。初めて作るタイプのジーンズですが、とても履き心地が良い1着に仕上がりました。淡めのブルーデニムとホワイト、ブラックの3色の展開です。寒い時期はニットに合わせたり、スエットに合わせたり、あたたかくなってきたらシンプルな白いTシャツでも可愛いし、上質なシルクのTシャツを合わせても可愛いと思います。たぶん、こればっかり穿いちゃうジーンズになる予感です

Oblada(オブラダ)/【HPS別注】SKATER CHINO

ラフに着崩しても、きれいめトップスとあわせてもキマるスケーターチノ。ゆったりと心地よいオーバーサイズと、軽い着用感が今どきバランス。バックはゴム仕様で窮屈感もなく、オールシーズンフル稼働します。

Oblada(オブラダ)/【石上美津江さんコラボ】【洗える】1938ストレッチデニム

ずっと前から僕が作る服を応援してくれている石上さん。そんな石上さんの想いに応えることができて嬉しく思います。さてコラボレーションデニムについて!デザインはObladaの代名詞である1938ハイウェストデニム。「脚が長く見える!」と石上さんに気に入って頂きカタチは1938に決定!素材はコットン100%のような風合いだけど、少しストレッチが効いているものを採用!ワンウォッシュしているので、お洗濯してもこれ以上縮む心配もなく安心!穿きやすくて綺麗なジーンズが完成しました!(染谷真太郎さん)