商品掲載数 : 11件

BOSCH(ボッシュ)/《B ability》スプリングウーレンニットカーディガン

アルパカ、羊毛混の軽くて暖かさ抜群のニット素材のロングカーディガンです。インナーはスッキリした薄手素材でも暖かで女性のフェミニンさを引き出します。抜き襟気味でゆったりと羽織ったうえで付属のベルトでウエストマークをすると、ゆるい感じとウエストのシェイプでメリハリのあるシルエットになります。

BOSCH(ボッシュ)/メランジドライハイゲージカーディガン

麻高混率にポリエステルの光沢が加わっているハイゲージ対応のきれいな糸。麻の清涼感を、ポリエステルの微光沢を持ち合わせています。ロング丈のガウンタイプのデザインはサッと羽織るだけで着映えします。ウエストを付属のベルトで軽く絞ってブラウジングする着方もお勧めです。

BOSCH(ボッシュ)/リネンハイゲージロングカーディガン

麻にナイロンを巻き、麻のナチュラル感とナイロンの微光沢を持ち合わせています。粗野になりすぎず、ナチュラルさとツヤを持ち合わせたハイゲージに適した糸です。

BOSCH(ボッシュ)/ニットコーディガン

綿とポリエステルをプレーティング(2本の編み糸を同時に裏表に編み分ける編み方)した天竺のニットコーディガン。初秋に活躍するアイテムです。深めのスリットがポイント。シンプルなデザインなので、インナーを選ばす合わせやす万能アイテムです。総針ベルト付きなのでウェストマークして着るのもおすすめです。

BOSCH(ボッシュ)/◆シルクストレッチリブニットカーディガン

シルク混のストレッチリブニットカーディガンです。シルク糸を編み立てて生まれる滑らかな肌触りのリブで着心地が抜群です。カーディガンとしてはもちろん、フロントを閉じて一枚着にもお勧めです。シルクのナチュラルストレッチを活かしたコンパクトなサイズ感です。透け感/なし|裏地/なし|光沢/なし|生地の厚さ/薄手|伸縮性/ややあり|シルエット/スリム

BOSCH(ボッシュ)/◆コットンモダールハイゲージニットカーディガン

ハイツイストタイプの綿モダールにストレッチをプレーティングし、厚みとハリを出した素材。大きめシルエットのVネックカーディガンは前裾に傾斜を付け、後ろ裾をカーブにしているところがポイント。別素材(綿ナイロン)のざっくりした柄編みベルト付き。ベルトをして少しブラウジングして着るのがオススメです。透け感/なし|裏地/なし|光沢/なし|生地の厚さ/薄手|伸縮性/ややあり|シルエット/スタンダード

BOSCH(ボッシュ)/◆アセテートナイロンニットカーディガン

程よい落ち感と、さらっとした肌離れの良いタッチが特徴のアセテートを使用した素材。マットな質感を生かした天竺編みです。大きめシルエットのカーディガンは釦を留めてプルオーバーとして着るのもおすすめです。透け感/なし|裏地/なし|光沢/なし|生地の厚さ/普通|伸縮性/ややあり|シルエット/スタンダード

BOSCH(ボッシュ)/◆ファブリックコンビフーディカーデ

キュプラ長繊維と機能性ポリエステル長繊維を複合した素材。きれいな目づらと光沢、接触冷感性が特徴です。アウター感覚で着られるフーディカーディガン。肩の切り替え、裏側からステッチを入れたパッチポケットなど細かい仕様にこだわっています。後ろ身頃は布帛(マットな表面感のポリエステルサテン)コンビネーションなのでカジュアル過ぎず、大人の雰囲気で着て頂けます。透け感/ややあり|裏地/なし|光沢/ややあり|生地の厚さ/薄手|伸縮性/なし|シルエット/スタンダード

BOSCH(ボッシュ)/コットンアセテートリブ

今年トレンドのジレタイプのロングカーディガンはリブで仕上げ、ボディラインを拾い過ぎない絶妙なIラインシルエットでクリーンな雰囲気の一着。フロントには細かなボタンを並べ、繊細かつ女性らしいポイントです。さらりと羽織るのはもちろんボタンを全て留めてワンピースのように着用するなど、さまざまな着こなしをお楽しみいただけます。

BOSCH(ボッシュ)/◆シャイニーリブニットカーディガン

イタリアのファンシーヤーンメーカー、OLIVOの素材。ブライトレーヨンとポリエステルをミックス。トレンドのシアーにラメのシャイニー感をプラスした華やかな雰囲気。イタリア糸らしい、鮮やかで美しいカラーが特徴です。ワイドリブのシンプルなロングカーディガン。

BOSCH(ボッシュ)/◆ラメミックスワイドリブニットカーデ

イタリアのヤーンメーカー」MILLEFILI社(ミレフィリ)」の糸を使用。レーヨンとラメを撚糸し、微かな光沢のあるしなやかな素材感に。また、ストレッチ糸をプレーティングしているので程よい伸縮性もあり。大きめ釦がポイントのワイドリブカーディガン。Vネックのプルオーバーとしても着られる襟ぐりになっています。同素材の半袖プルオーバーと重ねて着たり、袖を通さずラフに肩かけもおすすめです。