商品掲載数 : 10件

collex(コレックス)/アニマルトロフィー チェックトナカイM

ひとつひとつ、丁寧に手仕事で製作された、柔らかく温かく愛嬌のある表情に一瞬で胸を鷲掴みされる、アニマルトロフィー 。壁掛けタイプのインテリアオブジェで首の後ろにループが付いているので、ピンやくぎなどで固定することも可能です。デザイナー 花村一晃1981年岐阜県生まれ。『アニマルトロフィー』作家。大阪芸術大学、文化服装学院 卒業。『minneハンドメイド大賞2017』グランプリを受賞。衣装製作、アパレルメーカーを経て、渡独。2011年帰国後、自身のブランド「Hande und Stitch」のデザイナーとして活動を始める。ワークショップ『アニマルトロフィーを作ろう!』も各地で開催。著書『フェルトでつくるアニマルトロフィー』(誠文堂新光社) が、2018年11月15日発売。

collex(コレックス)/アニマルトロフィー チェックウサギS

一瞬際立った独特の雰囲気かと思って近づくと、柔らかく温かく愛嬌のある表情に一瞬で胸を鷲掴みされる、アニマルトロフィー。どこか眠そうな目はその角度と透明度の高いインポートのパーツにこだわりが。また、自らパッチワークや刺し子、ペイントやダメージ加工などの手法を使って創り上げます。 ハンドメイドと思えないほどの美しい仕上りとハンドメイドだからこその柔らかさ。愛嬌があって優しい印象ですが、正確なパターン作成や技術、材料選択のこだわりによって直球で飛び込んでくる圧倒的な存在感がアニマルトロフィーの魅力です。デザイナー 花村一晃1981年岐阜県生まれ。『アニマルトロフィー』作家。大阪芸術大学、文化服装学院 卒業。『minneハンドメイド大賞2017』グランプリを受賞。衣装製作、アパレルメーカーを経て、渡独。2011年帰国後、自身のブランド「Hande und Stitch」のデザイナーとして活動を始める。ワークショップ『アニマルトロフィーを作ろう!』も各地で開催。著書『フェルトでつくるアニマルトロフィー』(誠文堂新光社) が、2018年11月15日発売。

collex(コレックス)/アニマルソックドール さるのアーティ

伸縮性のあるやわらかい生地にふわふわの綿が入りずっとさわっていたくなる優しいさわり心地。おどけた表情で和みます。ギフトとしてもおすすめです。

collex(コレックス)/【Lemnos /レムノス】FRAME 温湿度計時計

時計と温湿機能がデザインされて、心地よいナチュラルテイストの温湿時計ができました。アッシュ材の木目が引き立つシンプルなフォルムと留め継ぎ加工がアクセントとなりスタイリッシュなな雰囲気に。使い込むほどに味わいが増すオイル塗装仕上げです。

collex(コレックス)/【Domoina/ドモイナ】バスケットベースL 32×21cm

ナチュラル素材のバスケットは汎用性抜群。シンプルな植物も一気に華やかになります。

collex(コレックス)/【KAY BOJESEN】HIPPO/カバ

カバのどっしりとした雰囲気が木と合わさり、なんとも言えない魅力のある1点。唯一、可動する口部分には鉛筆やペンを置ける仕様になっています。※削られた鉛筆が付属します。【Kay Bojesen/カイ・ボイスン】デンマーク王室御用達のブランド、Georg Jensen|ジョージ・ジェンセンで修行を積んだ後、1910年に銀細工師として独立。その後1920年代に当時のホルムガード社社長のクリスチャン・クラウベルとともに、選りすぐりのデンマークデザインを取り扱うセレクトショップ「DenParmanente|デン パーマネンテ」を創設。ここでの活動を通して「機能性主義」をデンマーク工芸に強く示し、一方で海外への輸出にも尽力するなどしました。その後、カイ・ボイスンの名が一躍知られるようになったのは、1938年にデザインしたカトラリーでした。ミラノの芸術展で1951年から3年連続最優秀賞を受賞し、「Grand prix|グランプリ」と名付けられたこのカトラリーはデンマーク王室御用達となり、現在も各国のデンマーク大使館で用いられています。また、1930年代から「木の魅力」に目覚めて、木製オブジェの製作を開始しました。『動物のデザイン上の「線|line」は「笑み|smile」にならなければならない』、『木製の動物は本物の動物の真似であってはならない』などの信条のもと、デザインアイコンとなったモンキー(1951年)をはじめ、さまざまな動物たちを制作しました。カイ・ボイスンの作品は、デンマークだけではなく、世界中の人々に愛されています。Kay Bojesen Denmarkはカイ・ボイスン生誕125周年の2011年に、ROSENDAHL COPENHAGEN|ローゼンダール社から独立し、新たに設立されたブランドです。設立時には、人気の木製オブジェの動物シリーズの「モンキー」「ゾウ」「クマ」「衛兵」に加え、新しく「ダックスフンド」「カバ」「ウサギ」が仲間入りしました。「丸みがあり、柔らかく、手に持ったときの心地よさを大切に」のデザイン信条のもと、一つひとつの商品を手作業で丁寧に作り続けています。大人の「子供心」をくすぐるカイ・ボイスンのアイテムは、世界中から注目されています。

collex(コレックス)/【KAY BOJESEN】HIPPO/カバブラック

ブラックの色味とカバのフォルムが存在感大の1点。黒板塗料が塗られているので、付属のチョークでメッセージを残すことも。デスクに置いておくだけで、ちょっとした疲れを癒してくれそうです。※チョークが付属します。【Kay Bojesen/カイ・ボイスン】デンマーク王室御用達のブランド、Georg Jensen|ジョージ・ジェンセンで修行を積んだ後、1910年に銀細工師として独立。その後1920年代に当時のホルムガード社社長のクリスチャン・クラウベルとともに、選りすぐりのデンマークデザインを取り扱うセレクトショップ「DenParmanente|デン パーマネンテ」を創設。ここでの活動を通して「機能性主義」をデンマーク工芸に強く示し、一方で海外への輸出にも尽力するなどしました。その後、カイ・ボイスンの名が一躍知られるようになったのは、1938年にデザインしたカトラリーでした。ミラノの芸術展で1951年から3年連続最優秀賞を受賞し、「Grand prix|グランプリ」と名付けられたこのカトラリーはデンマーク王室御用達となり、現在も各国のデンマーク大使館で用いられています。また、1930年代から「木の魅力」に目覚めて、木製オブジェの製作を開始しました。『動物のデザイン上の「線|line」は「笑み|smile」にならなければならない』、『木製の動物は本物の動物の真似であってはならない』などの信条のもと、デザインアイコンとなったモンキー(1951年)をはじめ、さまざまな動物たちを制作しました。カイ・ボイスンの作品は、デンマークだけではなく、世界中の人々に愛されています。Kay Bojesen Denmarkはカイ・ボイスン生誕125周年の2011年に、ROSENDAHL COPENHAGEN|ローゼンダール社から独立し、新たに設立されたブランドです。設立時には、人気の木製オブジェの動物シリーズの「モンキー」「ゾウ」「クマ」「衛兵」に加え、新しく「ダックスフンド」「カバ」「ウサギ」が仲間入りしました。「丸みがあり、柔らかく、手に持ったときの心地よさを大切に」のデザイン信条のもと、一つひとつの商品を手作業で丁寧に作り続けています。大人の「子供心」をくすぐるカイ・ボイスンのアイテムは、世界中から注目されています。

collex(コレックス)/【KAY BOJESEN】Horse/ホース

今にも駆けていきそうな雰囲気とたてがみが素敵な1点。手綱を再現するこだわりも◎【Kay Bojesen/カイ・ボイスン】デンマーク王室御用達のブランド、Georg Jensen|ジョージ・ジェンセンで修行を積んだ後、1910年に銀細工師として独立。その後1920年代に当時のホルムガード社社長のクリスチャン・クラウベルとともに、選りすぐりのデンマークデザインを取り扱うセレクトショップ「DenParmanente|デン パーマネンテ」を創設。ここでの活動を通して「機能性主義」をデンマーク工芸に強く示し、一方で海外への輸出にも尽力するなどしました。その後、カイ・ボイスンの名が一躍知られるようになったのは、1938年にデザインしたカトラリーでした。ミラノの芸術展で1951年から3年連続最優秀賞を受賞し、「Grand prix|グランプリ」と名付けられたこのカトラリーはデンマーク王室御用達となり、現在も各国のデンマーク大使館で用いられています。また、1930年代から「木の魅力」に目覚めて、木製オブジェの製作を開始しました。『動物のデザイン上の「線|line」は「笑み|smile」にならなければならない』、『木製の動物は本物の動物の真似であってはならない』などの信条のもと、デザインアイコンとなったモンキー(1951年)をはじめ、さまざまな動物たちを制作しました。カイ・ボイスンの作品は、デンマークだけではなく、世界中の人々に愛されています。Kay Bojesen Denmarkはカイ・ボイスン生誕125周年の2011年に、ROSENDAHL COPENHAGEN|ローゼンダール社から独立し、新たに設立されたブランドです。設立時には、人気の木製オブジェの動物シリーズの「モンキー」「ゾウ」「クマ」「衛兵」に加え、新しく「ダックスフンド」「カバ」「ウサギ」が仲間入りしました。「丸みがあり、柔らかく、手に持ったときの心地よさを大切に」のデザイン信条のもと、一つひとつの商品を手作業で丁寧に作り続けています。大人の「子供心」をくすぐるカイ・ボイスンのアイテムは、世界中から注目されています。

collex(コレックス)/【KAY BOJESEN】ZEBRA/ゼブラ

たてがみとボディのストライプが美しい1点。小さくとも存在感はあり1点飾るだけで華やかな印象に◎【Kay Bojesen/カイ・ボイスン】デンマーク王室御用達のブランド、Georg Jensen|ジョージ・ジェンセンで修行を積んだ後、1910年に銀細工師として独立。その後1920年代に当時のホルムガード社社長のクリスチャン・クラウベルとともに、選りすぐりのデンマークデザインを取り扱うセレクトショップ「DenParmanente|デン パーマネンテ」を創設。ここでの活動を通して「機能性主義」をデンマーク工芸に強く示し、一方で海外への輸出にも尽力するなどしました。その後、カイ・ボイスンの名が一躍知られるようになったのは、1938年にデザインしたカトラリーでした。ミラノの芸術展で1951年から3年連続最優秀賞を受賞し、「Grand prix|グランプリ」と名付けられたこのカトラリーはデンマーク王室御用達となり、現在も各国のデンマーク大使館で用いられています。また、1930年代から「木の魅力」に目覚めて、木製オブジェの製作を開始しました。『動物のデザイン上の「線|line」は「笑み|smile」にならなければならない』、『木製の動物は本物の動物の真似であってはならない』などの信条のもと、デザインアイコンとなったモンキー(1951年)をはじめ、さまざまな動物たちを制作しました。カイ・ボイスンの作品は、デンマークだけではなく、世界中の人々に愛されています。Kay Bojesen Denmarkはカイ・ボイスン生誕125周年の2011年に、ROSENDAHL COPENHAGEN|ローゼンダール社から独立し、新たに設立されたブランドです。設立時には、人気の木製オブジェの動物シリーズの「モンキー」「ゾウ」「クマ」「衛兵」に加え、新しく「ダックスフンド」「カバ」「ウサギ」が仲間入りしました。「丸みがあり、柔らかく、手に持ったときの心地よさを大切に」のデザイン信条のもと、一つひとつの商品を手作業で丁寧に作り続けています。大人の「子供心」をくすぐるカイ・ボイスンのアイテムは、世界中から注目されています。

collex(コレックス)/【KAY BOJESEN】Elephant mini/ゾウミニ

全体的に丸く作られた可愛らしい1点。鼻や足を動かすことが出来るので、置き方によって色々な表情を楽しめます◎【Kay Bojesen/カイ・ボイスン】デンマーク王室御用達のブランド、Georg Jensen|ジョージ・ジェンセンで修行を積んだ後、1910年に銀細工師として独立。その後1920年代に当時のホルムガード社社長のクリスチャン・クラウベルとともに、選りすぐりのデンマークデザインを取り扱うセレクトショップ「DenParmanente|デン パーマネンテ」を創設。ここでの活動を通して「機能性主義」をデンマーク工芸に強く示し、一方で海外への輸出にも尽力するなどしました。その後、カイ・ボイスンの名が一躍知られるようになったのは、1938年にデザインしたカトラリーでした。ミラノの芸術展で1951年から3年連続最優秀賞を受賞し、「Grand prix|グランプリ」と名付けられたこのカトラリーはデンマーク王室御用達となり、現在も各国のデンマーク大使館で用いられています。また、1930年代から「木の魅力」に目覚めて、木製オブジェの製作を開始しました。『動物のデザイン上の「線|line」は「笑み|smile」にならなければならない』、『木製の動物は本物の動物の真似であってはならない』などの信条のもと、デザインアイコンとなったモンキー(1951年)をはじめ、さまざまな動物たちを制作しました。カイ・ボイスンの作品は、デンマークだけではなく、世界中の人々に愛されています。Kay Bojesen Denmarkはカイ・ボイスン生誕125周年の2011年に、ROSENDAHL COPENHAGEN|ローゼンダール社から独立し、新たに設立されたブランドです。設立時には、人気の木製オブジェの動物シリーズの「モンキー」「ゾウ」「クマ」「衛兵」に加え、新しく「ダックスフンド」「カバ」「ウサギ」が仲間入りしました。「丸みがあり、柔らかく、手に持ったときの心地よさを大切に」のデザイン信条のもと、一つひとつの商品を手作業で丁寧に作り続けています。大人の「子供心」をくすぐるカイ・ボイスンのアイテムは、世界中から注目されています。