商品掲載数 : 4件

suadeo(スアデオ)/【究極】の本革(羊)ダブルライダースジャケット

【メンズベースの本格デザインをアレンジ】メンズのライダースをアレンジし、不要なものを取り除いたミニマルなライダース。丈感、サイズ感、レザーのクオリティに拘り、探した使えるライダースジャケット。【価格以上のレザークオリティ】通常、他のブランドでは、6万円以上のライダースで使用されているクオリティのレザーを使用しています。【2種類の良さを混合した仕上げ】革の仕上げの方法は染料による染色(アニリン仕上げ)と、顔料吹きつけ(ピグメント仕上げ)があります。染色は、革本来の柔らかな質感を味わうことができ、自然な風合いを見せてくれ、経年変化を楽しむことができます。一方で傷がつきやすい点があります。顔料は、短時間で仕上げることができ、傷に強く、ムラやシミが少なく表面がきれいな仕上がりになります。一方で、肌触りが硬くなり、革本来の風合いが味わえなくなります。今回は、上記の両方の特徴を生かすため、革に染料を染み込ませて染色した後、表面に顔料を薄く吹きつけて仕上げました。革本来の柔らかな質感で自然な風合いを残しつつ、傷に強くムラやシミの無いきれいな表面になっております。

suadeo(スアデオ)/【使える】ミリタリーシャツジャケット

シャツ感覚で軽く羽織れるミリタリージャケット。コットン100%で肌触りが良く、シーズンレスで着られるのが魅力。大人カジュアルコーデの仕上げに、ワードローブに追加しておきたいライトアウターです。Tシャツやニット、ワンピースの上から羽織れるので季節の変わり目に重宝するアイテムです。

suadeo(スアデオ)/【洗える】バックプリーツジップアップブルゾン

【デザイン】ノーカラーのネックラインに、前中心はファスナーと隠しドット釦開きなのでスッキリとした印象に。ウエスト部分は前身頃のみドロストで調節ができ、さりげなく女性らしさをアップします。ゆとりのあるざっくりとした身頃のサイズ感が抜け感をプラス。ボリュームトップスも問題無くインナーに着ていただけます。また、前後差を付け、後ろ裾ラインはまろやかなカーブにしっかりと腰を隠れる丈感。バックスタイルにはタックたっぷりを施しているので立体感を持たせつつトレンドライクな印象になります。後ろ姿は歩く度に、ふんわり揺れるタック分量に羽織るだけで華やかな印象を演出してくれます。ボリューム袖デザインに袖口はソフトなリブ地を使用した長めの袖リブをたくしあげるとよりふわっとボリューム感が生まれてアクセントに。【素材】ナイロン90%、ポリウレタン10%表面感があるストレッチ性の高い素材なのでシワも気になりにくく、動きやすくノンストレスでご着用頂けます。

suadeo(スアデオ)/【made by RING JACKET】 ダブルジャケット

【デザイン】羽織るジャケットをコンセプトに、シャツのように袖を捲って、着ていただくことを想定しています。デザインは、シンプルなダブルのブレザーをベースに。シルエットはコンパクトにし過ぎず、程よいゆとりを持たせています。立体的なパターンにより、包み込まれるような着心地に仕上がっています。【生地】コットン45%、ヘンプ55%(ニドムバイオ加工)倉敷染によって染色された、環境負荷低減にも配慮した人と環境にやさしい生地を使用しております。コットンとヘンプを高密度に織り込んだ、ハリ・コシが特徴の生地に、ニドムバイオ加工を施し、独特のパウダータッチで風合いのある生地に仕上げました。ニドムバイオ加工は生地の段階で加工を施す製法で、まるで製品洗いをしたような仕上がりに。製品に洗い加工を施すのが難しい場合や、製品洗い加工を施すと縫い目などにパッカリングが出てしまう為、カジュアルになり過ぎることもあります。生地に加工を施し、非常に軽やかで適度にカジュアル感漂う生地に仕上がっております。【縫製】裏地や袖裏地はもちろん、副資材(パット・芯地)を省いた非常に軽やかなジャケットに仕上がりました。リングヂャケット特有のパターンニング(設計図)は後ろ身を広く取り、前身を狭く設計することで、まるで包み込まれているような感覚の着心地を実現してくれます。シャツのように軽い仕立てですが、シャツジャケットなどにはあまり見られない、ハンド風ステッチが随所に施された高級感漂う1着。ミシンとハンド(手作業)の融合を目指したリングヂャケットの縫製は、ミシンを使用する箇所でも、ハンドの風合いに近付けるように、ミシンのスピードを極力落として縫製していきます。また、仕上げのアイロンワークも、多く手作業で行う為、ラペルのロール感など非常に柔らかく軽やかな見た目に仕上がります。長年培ってきた独自の技術で、着心地・見た目ともに非常に軽やかに仕上がっております。【RING JACKET】1954年、大阪にて「注文服のような着心地の既製服」というコンセプトのもとに設立。既製服で 「テーラーで誂えた様な着心地の服」を作ることにこだわり、大阪府貝塚市に本社直営工場を開設、さらなる着やすさと美しさ・完成度を求めるためイタリアの有力縫製工場に訪問し技術指導を受け、立体的縫製を取り入れパターンの研究を繰り返し、今日の独自の縫製スタイルを構築、国内随一のファクトリーに成長しています。特に前肩と身頃のあわせ、胸のドレープなど着心地を左右する工程で、独自の高レベル技術を発揮、立体的かつ着心地の良い服を作り続けています。