商品掲載数 : 9件

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/ポーチ SADEKUURO(小雨)

フィンランド語で「SADE」は雨、「SADEKUURO」はにわか雨を意味します。吉澤さんが水彩画で描いた繊細な画をラプアン カンクリが「織り」の技術で表情豊かなテキスタイルに仕上げました。特に色の濃淡が表現されたグラデーション部分には惹きつけられます。たっぷり入るサイズ感が旅行に便利なラプアン カンクリのポーチ。例えば海外旅行の飛行機の中。長時間のフライトもハンドクリーム、マスク、歯ブラシなど細々としたものをひとまとめにして近くに置いておくと安心です。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/ハンカチ USVA

USVAのウォッシュドリネンの生地や素材感が映えるシンプルなデザインはそのままに、使い勝手のいい少し大判のハンカチです。その吸水性の良さから拭くことはもちろん、お弁当を包んだり、赤ちゃんのスタイとして首に巻いたりと使い方は広がります。ちょっとした贈りものにも喜ばれそうです。USVA のタオルより薄手で、さらにやわらかい肌触りです。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/トートバッグ KOIVU

ちょっとしたお出かけの時やサブバッグとしてなど、手軽に使えるKOIVUバック。A4サイズの書類や雑誌も入ります。コンパクトにたためるので旅行やアウトドアにも便利です。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/ポーチ KOIVU

ポーチは、鞄の中の整理に使えるバッグインバッグとしてはもちろん、大きめサイズなので旅行時の荷物の仕分用にもぴったりです。お子様の荷物をまとめる際にも活躍します。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/トートバッグ BAKU

モノトーンがファッションにも合わせやすく、シックな色合いながら、たくさんのバクが描かれたユニークなデザインのトートバックです。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/湯たんぽ ESKIMO

フィンランドで長年愛されているESKIMO アイスクリームのアイスの棒をスキャニングするというユニークな手法を用いて生まれたデザインです。規則的なパターンに見えますが、子どもが並べた後のような不揃いさが愛らしいパターンです。カバー部分はLAPUAN KANKURITのオリジナル、湯たんぽ部分はfashy社のホットウォーターボトルを採用しています。寝る前のお布団にもぐらせておいたり、リビングで身体の冷えている部分に当てたり抱えたりしてリラックス時間を過ごしたり、じんわりと伝わる心地いい温かさで手放せなくなります。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/ポーチ Wave

デザイナーのNina Jobsが子供の頃に過ごした夏の海辺からインスピレーションを得て生まれたSummer Picnic シリーズ。グラフィカルなデザインにはクルージングや魚釣り、水遊びなどをして過ごした幸せな思い出が込められています。コンパクトなサイズ感が使いやすいポーチはピクニックやアウトドアでカトラリーやペーパーナプキン、ウェットティッシュなど、かさばる小物を運ぶのにとても便利です。もちろん収納用ポーチとしてデイリーユースにも。気軽に季節感を取り入れることができます。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/リネンテーブルクロス/ブランケット NIITTY

春から夏にかけてのフィンランドの草原は様々な野草が力強く咲き、生命力に溢れています。そんな風景からインスピレーションを得てデザインされたNIITTY(ニーテュ)。繊細で可憐な 5 種類の花々が描かれています。黄色の ESIKKO(サクラソウの一種)、LESKENLEHTI(フキタンポポ)、青紫のSINIVUOKKO (ミスミソウ)、白いKIELO(スズラン)、そして APILA(クローバー)。色鮮やかな風景が想像されます。ウォッシュドリネンの柔らかな風合いと、さらりとした肌触りもこの花々の雰囲気にぴったりです。テーブルクロスやベッドリネンなど、インテリアの一部として取り入れて、季節感のある暮らしを楽しんでください。

LAPUAN KANKURIT(ラプアンカンクリ)/プレイスマット TIMANTTI

フィンランド語でダイヤモンドを意味するTIMANTTI (ティマンティ)。不揃いのドットで構成されたダイヤのパターンは、素材の繊細さと上質さが生きるデザインで、ホリデーシーズンの特別感を演出します。季節感のあるテキスタイルを取り入れることで、普段の食事がより豊かで楽しくなるプレイスマット。もちろん、お客様を招いた日にも、アイロンをかけて生地に張りを出せば、特別な雰囲気を作ることができます。またインテリアのアクセントとして、サイドボードのディスプイの下に広げて敷いたり、収納の目隠しとしてかけて使うと、気軽に雰囲気を変えることができます。